MENU

 

 

 

20代くらいからシミが徐々にではじめて30代にはいったころにこれはヤバイ!!
とおもい始める人も多いはず。

 

このまま方っておくとシミ顔のババアになってしまいそうなので
シミを薄くする努力をはじめました。

 

その経緯はこちら。

 

20代は美白化粧水を使用

34歳でフォトフェイシャルとレーザーをやる

37歳でシミを薄くできるスキンケアとの出会い

 

 

20代はカネボウの赤い美白水を使っていた

 

 

20代のころはかなりの長い期間にわたってカネボウのブランシールの化粧水を使用していました。
その頃の私は、美白という言葉がついたものを使えばシミが消えると思っていましたが、
実際にはシミは消えることはなかったです。

 

このブランシールは白斑問題があったのと同じブランドです。
私が使っていたのは価格が安いという理由でリニューアル前のものを使っていたおかげで白斑にはなりませんでした。
ほんと怖いですね〜

 

 

産後にシミが増えてついにフォトフェイシャルを体験

 

 

私のママ友がそばかすで悩んでいて美容皮膚科のレーザー治療で薄くなったことを聞き、同じ病院に行ってみました。

 

そこでは1回4万円のフォトフェイシャル+レーザー治療を1ヶ月あけて2回行いました。

 

顔全体にフォトフェイシャルで光をあてて、濃いシミにはレーザーを使いました。

 

その結果、濃いシミはかさぶたになって剥がれ落ちると薄くなっていました。

 

でも完全に消えることはなかったです。

 

35歳という年齢のせいもあってフォトフェイシャルで肌のはりへの効果は感じませんでしたが、
肌が白くなってきれいになったな〜と感じました。
くすみがとれてキメが整ったのでしょうか。

 

 

フォトフェイシャルではシミは消えなかった!しかも逆効果!?

 

フォトフェイシャルを当てるとhシミの箇所がメラニンに反応して黒くかさぶたのようになるのですが私の場合はほとんどかさぶたにはならなかったです。
かさぶたになったのはレーザーを当てたところだけ。

 

薄いシミには反応しないらしい。
高いお金をかけたのに・・・

 

でも顔が全体的にきれいになったのは旦那にも指摘されたので美容の効果はあるようです。

 

1年目は2回の施術でやめました。
お金が高いのと顔へのダメージが怖くてです。

 

そして、また次の年に再チャレンジしました。

 

だってまた、新しいシミがでてきたから。
ニキビで赤くなった跡が徐々に茶色くなってくるんですよね〜。

 

ここでも2回にわたってフォトフェイシャルとレーザーを行いました。

 

やる前には先生にも肌の色むらがなくなってきたね〜っと言われました。
がしかし!

 

最後の1回のあとに、ほとんどかさぶたはできなかったうえに、
くすみが抜けたせいでシミが余計に目立ってしまったようです。

 

ひゃ〜なんか肌の毛穴も目立ってきちゃうし、やらなきよかったと大後悔・・・

 

しばらくは、肌への刺激はさけて
いつものように美白化粧水などを使うようにしようと決めました。

 

 

やっと出会えたビーグレンというシミ消しケア!

 

ここでもう美容皮膚科でフォトフェイシャルをするのはやめようと思いました。
4万円もかけてこんなに効果がないの??って思うんです。

 

しかも顔へのダメージが怖いので
あと何回かやったらもった効果が感じられたかもしれまないけど、とてもそんな気にはなれませんでした。

 

フォトフェイシャルをやったあとは顔が赤くなるんです。

 

次に日には引いていますが、毎回治るのか心配で不安になるし。

 

そんな時ネットで「ビーグレン」というスキンケアを発見!!

 

なになに!
浸透力の高さでシミを薄くできるらしいじゃないの!!

 

これは早速と思い、1,944円のトライアルを購入。

 

 

このビーグレンのホワイトケアが私の中で大ヒット!

 

 

ハイドロキノンという皮膚科でもシミ消しに処方される成分を配合して
独自の浸透技術でしっかり肌の奥まで届かせるから効果が高く実感スピードも速いそう。

 

 

使い心地もいいし、シミも徐々に薄くなったんです!

 

 

詳しい使用感やシミへの効果はここに書いています。

 

 

 

 

 

 

なぜフォトフェイシャルでは消えなかったのでしょう?

 

フォトフェイシャルは光をバシバシッとお肌にあてて肌をきれいにする技術

 

たるみやシワも改善できてシミも薄くなる効果もあるとか

 

ただ、必ずシミが消えるものではないんです!

 

私の友人の皮膚科医に聞いたら、フォトフェイシャルではシミは消えないよって言っていました。
くすみはとれるけどね。だって。

 

濃いシミには反応しやすいので取れやすいけど、
薄いシミは反応しずらいので目に見えての効果はでないことがあるようです。

 

「肝斑」にはフォトフェイシャルやレーザーは逆効果になって濃くなってしまうので要注意です!!

 

また、シミの原因がいくつか混ざっていると消えないようです。

 

シミには紫外線が原因でできたシミもあれば、ニキビ跡などの色素沈着もあり、肝斑もあります。

 

フォトを当ててみて濃くなったら肝斑という診断をするひともいるとか。

 

私の場合も濃い目のシミは表面のメラニンがとれて薄くはなりましたが、
4回レーザーを当てても消えることはありませんでした。

 

古いシミは根が深いのでしょう。

 

 

結局ハイドロキノンなのか!!

美容皮膚科では目元の薄いシミはハイドロキノンのクリームを塗ってねと言われました。

 

結局ハイドロキノンに医者も頼るんですね。

 

それを塗っても目に見えて薄くはなりませんでした。

 

またもらいに行くのも遠いのでそれ以降はもらには行きませんでした。

 

シミが薄くできるとクチコミでも人気のビーグレンもハイドロキノンのクリームを使います。

 

 

 

濃度は1.9%ですが、浸透力が他の物よりも10倍もあるとか。
効果が高いのがわかります。

 

おそらく医者で出された薬よりも効果は高いように感じました。

 

 

ビーグレンのホワイトケアについて

 

 

ビーグレンのホワイトケアは

 

  • クレイ洗顔
  • ホワイトローション
  • Cセラム(高濃度ビタミンC美容液)
  • ホワイトクリーム1.9
  • モイスチュアリッチクリーム

 

の5点が入っています。

 

全部の製品にビーグレンの独自の浸透技術でキューソーム化された浸透力の高い成分が入っているので
シミ予防からシミ消しまでを徹底的に効果を発揮してくれます。

 

 

ビーグレンの独自の浸透技術QuSome(キューソーム)についてはこちら

 

 

 

浸透力にピンとこない人にはこの画像を見てください。

 

 

こんなにもビーグレンのスキンケアは肌の奥までしっかり染み込んでいるのがわかりますね。

 

この浸透力の差が効果を実感できるできないの差になってくるんですね!

 

 

だから、ビーグレンをおすすめします!!

 

ビーグレンのお得なトライアルはこちら

 

 

 

 

このページの先頭へ